『出て行く』ことを決意

自分が昨日書いた記事を読み返して遂々…
あまりの緊迫感に爆笑してしまった。。

すごく追いつめられてる感が出てるなぁって
実際そうだし笑い事じゃないんだけどね…。

ただ、それだけ追いつめられていたからこそ
1つ、決断できた大きな事がある。

そして、今週中にはそれを実行するつもり。

一体何を決断したのか勿体ぶらず言うと
ここを出てマンションで生活する事を決意。

もう一度声を大にして言っておくけど

『こ・こ・を・出・て・行・く』

遂にその行動に踏み切ることにした。

勿論、夫と離婚するとかって話じゃないし
ここを出るのに夫の同意もまだ得てないけど

この際、同意されずとも強行する事にした。

理由があって今夫の実家に入ってるわけだし
出来れば、そんな勝手な事はしたくないけど

このままだとわたしが完全おかしくなる。。

そうなったら元も子もないっていうか…
今の自分を見つめ直してみて気づいたのは

形振り構ってられる状態にでは無いって事。

日々おかしくなり追いつめられてく自分を
一刻も早くどこかへ逃がさなければ!!と

突然だけどこの決断に至る事になった訳で。

そして、この件を決断したことによって
気持が少し軽くなったし余裕も出てきた。

一筋縄ではいかないかもしれないけど…
とにかく今週中には実行(強行)しやす。

この他にもまたまたいろんなことがある為
問題が山積み状態でわけわかんないけど

焦らず冷静に1つず踏み出してこうと思う。

まずは、今夜夫に出て行く宣言することから
開始していこうといった所存に御座います。

あ~揉めるかなぁ…揉めそうだなぁ…。

でも、そうなってしまったとしても
こんな状況耐え続けれないから仕方ない。

仕方がないで片づけるしかない。。

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コメント

  1. ゆゆ より:

    今の状態を理解してくれない夫は、前夫と同じにかんじます。

  2. F より:

    なんだか、ちょっとだけtakakoさんらしさが戻って来たみたいで安心しました。

  3. たまこ より:

    自分が崩壊するよりは、出て行くほうが絶対に良い決断だと思いますよ。私の母は同居にて崩壊してしまいましたから、、。 まずは出て行って、次の事は、その後考えてみてはどうですか?

  4. より:

    義両親はマンションの鍵、持ってませんよね?

  5. かな より:

    初めてコメントします。
    不愉快に思われる文言があるかもしれませんが、お許し下さい。
    普通、許可もなく人の物を持っていく人を許せますか?
    電車で痴漢行為をされたら突き飛ばしませんか?
    義実家の人達のしてる事は、犯罪行為です。
    家を出るのは、当然であって
    旦那さんに話すのは、必要でも許しは、一切必要無いと思います。
    貴子さんが、旦那さんに事の次第を話して、何故監視カメラを設置する必要があるのでしょう?
    そうしなければ、旦那さんは、貴子さんを信じない。
    そんな信頼関係を築けていない状態で、何故結婚を決めてしまったのか・・・
    貴子さんは、何故そこまで旦那さんとの結婚を必要としたのか、考える必要があるのではないでしょうか?
    それよりも心配なのは、
    旦那さんを含めその家族は、本当にいい人なのでしょうか?
    結婚する段になって週末婚という形を取り、貴子さんより親との同居を選択するという旦那さんは、物凄く不自然です。
    本当にそんな気持ちあったのでしょうか?
    籍さえ入れてしまえば、何としてでも貴子さんを親と同居させる事が出来ると、考えていたのでないでしょうか?
    何となく旦那さんのずるさを感じます。
    周りの人に必死で合わせて、顔色を伺って、一生懸命辛い思いに耐えてる貴子さん。
    本当に幸せですか?
    純粋で人を疑う事をしない貴方が、無理を続けて、いつか潰されてしまうのではないかと心配です。

  6. urouro より:

    よかった。 開き直りも時には大切です。
    結局、自分の身を守るのは自分なんですよね。。。
    最終的にはそうなんだと半世紀近く生きてきて私は思います。
    私の現夫はドイツ人なんですが、彼の言葉に救われることが多くて、その中の一つに「仕方がない。」
    どうにもならないことに悩んでどうしたら良いのだろうと逡巡しているときに彼が言ってくれます。
    私にはそれが魔法の言葉で(笑)
    それを聞くと、「そうか、仕方ないのか。」と
    なんとなく免罪符と言うか、そうだな。どうにもならないのだな。仕方ないのだな。
    と”こうしなければならない””こうでなければならない”など、
    自分のありたい姿と反する自分を無意識に攻める自分から解放出来るんです。
    今のTakakoさんの状況からして、家を出ることは
    「仕方ない。」です。
    諸々の煩わしさから解放される時間が訪れますように。

  7. たか子さんに平穏が訪れますように。 より:

    前夫との不遇な結婚生活にピリオドを打ち、新たな出会いのもと、結婚に至ったことは、ちょっと急いでないかなと思いつつも、たか子さんが幸せになる判断と応援しておりました。同居にも、前の結婚生活でも経験されているので、乗り超えられるとの判断だと思っていましたが。ご主人が、「弁護士」という職業であることで、その背景の全てを見られなかったような気がしました。ご主人との関係を保つためにも同居を解消するほうがいいと思います。「ご主人の家庭の事情」は、わかりませんが、自分たちの結婚生活がうまくいかなければ、全てが成り立たなくなるのではないでしょうか。
    今は、二人の結婚生活の土台をきっちり築く時です。