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浮気はバレないようにやってくれ

接触する度に彼の母から発せられる言葉がわたしのストレスになるのは困る。この問題にはきっとこの先も悩まされていくんだろうな…と感じたから、彼の母がそれを改善できないのであれば、わたしは極力会うのは控えたいと彼に伝えた。

実際にそれが改善されるかどうかは彼の手腕によるところだけど、なんとなくそれ自体は改善されるような気がする。だって、わたしへの言葉に注意を払えばいいだけだから、わたしがいる時だけそうしなければいいってだけの話でしょ?でも違う。

わたしの憤りの本質はそこじゃないってことに気づいた。わたしがイヤな気分になってるのは“自分が居ないところで文句を言われた”ってことなんだよね。それが偶然にも耳に入ってしまったものから、こんなにも苛立ちを感じるんだと思う。

その時の言葉を直接言われたらどうかと想像してみると、そこまでイヤな気持ちにはならない気がする。現時点でのわたしと彼の母との距離感を考えれば普通じゃないとは思うけど、それを差し引いて考えればわたしには十分に耐性があるはず。

まぁ、あくまで想像でのことだから定かではないけど、影でコソコソ文句言われるくらいなら面と向かって言われた方がスッキリする。けれども、文句があるなら面と向かって言ってきてください!って話でもない。どうしたらいいんだろう…。

行動を抑制させるのと、人の根本を改善させるのでは難易度が全く異なる話。わたしの前では言わないけど、いないところで言うってことを改善させるのは結局のところ不可能に近いことだと思う。だから、この件に関してはもう諦めるしかない。

差し詰め、浮気ばバレないようにやってくれみたいな感覚で、わたしの文句言うなら聞こえないように言ってくれって感じだよね。

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