悲観的になって

自分の体のことも、現代医療では“難病”とされていて実際命にも関わる病ではあるけど、正直なところ完治できるものとおもってる。実際、悪化はしてないし、医療は完全拒否だけど自身で治療には励んでる。

治療に関してブログで触れてないし、時々、変に気分が落ち込み悲観的になって、「あとどれくらい生きれるかわからない」的なことや投げやりなことを書いてしまったりするから誤解を招いてるだろうけど、日々しっかりやることはやってる。

お酒に関しては最近まで飲んでいたけど、それは飲まないことでの「ストレス」の方が身体に悪いという判断からである。飲まない方がいいのは当然だけど、病気の治癒にはあらゆる要素を鑑みてバランスを意識することのほうが大切。

やめて我慢すればいいとかって簡単なことじゃない。ただ、お酒の影響で特定の数値があがったため、悪化する懸念があるからストップしたけど、お酒を飲んでた=病気を治そうとしてないってことではない。

ちなみに飲酒をロスしたストレスをうまく緩和してくれてるのが、今一緒にいる彼でもある。

続く

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コメント

  1. りさこ より:

    いつも楽しくブログを拝見させて頂いています。
    皆さんのコメントは確かに正論だけど、何が本当に正解かなんて無いんじゃないかと。
    どんな結論に至っても幸せと不幸せは共に共存しどう転がるかわからない、その中で色んな選択をしたくましく生きていかなければならないんじゃないの?そもそも、タカコさんと彼の子ならどんな状況に立たされても周りに振り回されず自分の道を進んでいけるんじゃないですか??幸せか不幸せかは他人がどーこー言う事ではなく、本人が決める事でしょ?
    逆に過保護になり過ぎて社会に置いてきぼりな子が多いように思います。その子は本当に幸せなの⁇