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    Categories: 日記

堕ろしたほうがいんじゃないの?

掲題のは昨夜、彼に妊娠の可能性があることを告げたときに彼に発せられた言葉なんだけど、ネガティブな意味ではなくわたしの体を案じたうえで出てきた言葉である。

実際わたしは大きな病をかかえているから、妊娠や出産に耐えられないのでは?と疑問は持たれても仕方がない。けど、そんなことは誰よりも自分自身が一番考えていることである。

そして、わたし自身がイケると自負してるから子供を待ち望んでいるわけで、駄目だとおもっていたら子供だって諦めている。けど、客観的にみれば心配されるのは当然なのかもしれない。

takaco :30代の子なし既婚者、仕事はデザイン関係です。めちゃくちゃな姑、無関心な夫との生活に限界を感じて離婚を決意。現在は夫と姑とは別居中、離婚に向けての日々。人生を仕切り直すには遅い気もする…でもこのまま自分の人生を犠牲にしないよう後悔の無いよう歩んでいきたいです。

View Comments (3)

  • 彼氏さんが本当にtakacoさんの体を心配されてるなら
    最初から避妊していたと思います。

  • みーさんの言う通りだと思います。
    takakoさんも彼氏さんも、10代じゃないのだから、そんなつもりじゃなかったけど出来ちゃった…ではないでしょうに
    籍を入れる入れないとかの話は個人の自由だとは思いますが、大きな病を抱えた彼女と避妊もせず子供ができるかもという選択肢を選んだ、彼氏さんの言葉とは思えませんね。
    takakoさんは全てを分かった上で産みたいと選択したのは分かります。
    彼氏さんはその覚悟がない、もしtakakoさんに万が一のことがあったらtakakoさんと子供を捨てて逃げてしまうのではと不安になります。
    全力でサポートするから産んでほしいそう言ってほしいですね。

    苦労するのはtakakoさんです、良く見極めてくださいね
    こういう時に男性の本性が見える気がします。

  • 「堕ろしたほうがいいんじゃない?」って言葉が悪いわけではないんです。
    身体を心配してるのも分かりますが
    takakoさんの知り合いや
    仲良くしてるただの男友達とかなら、私の身体を心配してくれてるんだな、客観的にはそうなんだなーって思います。
    でも、彼氏さんは駄目ですよ。籍は入れずとも人生のパートーナーに選んだ方ですよね(お互いに)妊娠してたら父親になる方です
    本当に良く考えてくださいね。しつこくてすみません