完全に疑われてるわたしが出した答え

わたしが出勤してない間に見事

わたしの犯人ムードがお店に拡散していた。

誰も目も合わせないし挨拶も無し

言ってしまえばシカト状態であった。

この状況は湯谷さんに端を発したものなのか

自然とみながわたしを疑う空気になったのか

真相は知らないけどいずれにしても

わたしは何にもやっていない。

なのでわたしは単刀直入に湯山さんへ言った

『わたしを泥棒だと思ってますよね?』と。

度直球に問われて湯山さんは動揺していた

確実に返答に困っている様子だった。

しかし、ようやく口を開きこう言った

「せめて現金だけでも戻って来ればね…」

この返答ですでにおわかりのとおり

完全にわたしを犯人だと疑っている。

なのでわたしはきっぱりと否定はした

わたしは絶対盗ってないし疑うなら

警察へ盗難の届けを出せば良いと。

でも、なんだかいろいろ面倒そうだから

もし現金が戻って片がつくのであれば

そのお金をわたしが払っても良い

そんな風に思った。

だから、お金を払うことにした。

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コメント

  1. たこ より:

    盗ってないのに金なんて払ったら「やっぱりね」って思われるだけで居心地悪いままだと思うけど。
    それにしても、たった数ヵ月しか働かないのによく雇ってくれましたよね。
    よっぽど働く人がいなかったのか?
    仕事に慣れた頃に辞められたら仕事教えた時間もその間の給料もどぶに捨てたようなもんですよね。

  2. 通りすがり より:

    その対応がベストだと思いました。

    後出しでなんの信憑性もないですが、採用と引っ越し時の記事を読んだときから、少し不安を持っていました。

    そんな職場、やめちゃえー!

    直感力で自分を信じて即行動できるのはのはたかこさんの素晴らしいところだと思いますが、
    自分の身を預けるような大切な事柄には、一瞬立ち止まり俯瞰し検証してみることも必要かなって思います。

    とは言うものの、私は石橋を叩いて叩き疲れて渡るのをやめちゃうタイプなので、たかこさんの直感力と行動力分けていただきたいです

  3. 払っちゃダメー★ より:

    いやいやいやいやいや、現金が戻って片がつくどころか泥棒の肩書きをお金払って買うようなものじゃないですか!?
    プロとしてバリバリやっていたたかこさんからしたらはした金程度で騒ぐパートさんを哀れに思ったのかもしれないですけど、世間的に絶対に認めてはいけないところですよ!援助なら別の形でも出来るし!