財布を盗んだ犯人はわたし

まさにびっくり仰天な気分の悪い展開
わたしが財布を盗んだと思われている…。

誰にそう思われているかと言うと
財布を紛失した湯山さん本人にだ…。

実際にそう言われたわけじゃないけど
そんな空気が漂っていた…。

今日は変によそよそしい感じで目も合わさず
わたしの教育係として単に黙々と事務的に

業務に関する指導にだけ徹していた
いつもなら盛り上がる私語も無かった。

どう考えてもわたしを疑ってるだろう…。

勿論、神に誓ってそんなことはしてないし
生まれてこのかた盗みなど働いた事はない

わたしはあめ玉1つすら盗んだことはない
でもわたしが疑われているのである…。

まだわたしのことをよく知らないしわけで
わたしが入ってすぐこんなことが起きた。

それを考えればわたしが疑われるのも
まぁ仕方ないのことかもしれない…。

でもそれは事実じゃないし困る。

仮にこのままわたしが怪しいって感じが
店のなかで拡大していくようであれば

わたしはここにはもういられない。

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