屈辱的な言葉の続き

夫の侮辱的な言葉にひたすら我慢するわたし
でも、夫の発言はより激しくなっていった…

浴びせられた言葉はどれもショッキングで
できる限り早く脳裏から消したいものばかり

いつかここを見た時に思い出したくないから
あえてここにはその言葉は残さないでおく。

更に夫はこう問いかけてきた

君は僕がどんな気持ちで家族との縁を切り
こうして一緒にいるのか理解してるのか?

それに対しどう返して良いのかもわからず
傷つきながら黙ってうつむいていると

全然わかってないだろう!!
あまりガッカリさせるなよ!!

と突然感情のスイッチが入ったかのように
怒鳴り散らしながら詰め寄ってきた。

これにわたしもさすがに身の危険を感じ
とっさに身構えてしまった。。

結局、手を出されることは無かったけど
その後も夫は鼻息を荒くフンフンさせながら

肩を怒らせた姿勢でわたしへの侮辱を続けた

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コメント

  1. 通りすがり より:

    人から見たら奇妙な一家であってもご主人にとっては大切な家族、しかもお義父さまはご病気でいらっしゃいます。そんなご家族と縁を切らなければいけなかったご主人の心の痛みは、さぞかし大きかったことでしょう。その痛みは一日や二日で消えるものではないのに、それを強いたtakakoさんは妊活だデートだと、彼の痛みも共有せずにはしゃいでいるようにご主人には見えたかもしれませんし、そんなtakakoさんの姿を目にするたびにご主人の中でtakakoさんへの愛情が自分の痛みを分かち合おうとしないtakakoさんへの憎しみや怒りへと変わっていったのだと推察します。家族との縁を切るというのは、とてもとても大きな決断です。ご主人をモラハラと非難するのは簡単ですが、takakoさんは家族の絆の重みというものの理解が少し足りなかったのではないかと、ここ最近のブログを拝見していて僭越ながら感じました。少しずつご主人の信頼が取り戻せるとよいですね。

  2. 60代のヒロコ より:

    こんばんは。
    お2人での楽しい生活になると思っていたのに、御主人の考え方が以前と変わってしまったのかしら。
    このまま今の状態が続くと、仕事から疲れて帰っても、あなたが、ほっと気を抜いて安らげる家庭では、ないと思うのですがいかがですか?
    お正月の間は、お二人でゆっくり楽しく過ごすことが出来たというブログになりますように。

  3. みーさん より:

    妻が要求するとおりに夫は家族を捨て、妻と二人だけで暮らす結婚生活を選んだ
    ここはあなたの望み通りになりました
    takakoさんもこの点では満足のいく結果となりましたよね?

    ですがこの問題に起因するモラハラ(とtakakoさんが思っている態度)は、今後も継続すると思われます
    これが今回限りの一度で終わるのならば、takakoさんも耐えて結婚生活は続けていけるでしょうが・・・
    大丈夫そうですか?
    せっかく待ち望んだお二人だけの生活が息苦しいものとならないように祈っています