屈辱的な言葉

夫のあまりの態度に憤りを感じたわたしは
『何が気に入らないの?』と切り込んだ。

すると、夫は至って冷静沈着な面持ちで
そんなこと聞かなきゃわからないのか?

何が気に入らないというのであれば
基本的に、全てが気に入らないんだよ

と、極めて高圧的、且つ挑発的な態度で
まさかの全否定の返答をして来た。。

全体的に気に入らないって事はつまり
わたしという存在自体の否定である。

こんな屈辱的な言葉はない…さすがに
わたしの我慢も限界に達していたけど

ここで何か言いかえしたら終わる
とことんぶつかりまくり収集つかなくる

そう思いどうにか怒りを抑え平静を保った。

だけど、そんなわたしの我慢をよそに
更なる屈辱的な言葉を次々と浴びせてきた…

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コメント

  1. 通りすがりの居座り より:

    夫婦といえども他人なんだから
    言葉にしなきゃわからないんです。
    ましてや、takacoさんは新婚さんですから
    「あれ」といえば「これ」の呼吸なんてあるわけもないし。

    旦那様は初婚でしたっけ?
    もしそうなら、高収入の専門職で30歳過ぎまで未婚…
    どこかに問題があったのかもしれませんね。
    再婚でしたら言うまでもなく。

    あまりストレスを溜めると
    ホルモンバランスにも影響が出ますよ!
    逃げるが勝ち!という言葉もあります。
    しっかり見極めてくださいね。

  2. ちゅみ より:

    失礼な発言かもしれませんが…なんかすごくお二人に距離を感じます。お互いにしてあげてる感が凄いあるように感じます。旦那さんは旦那さんで、自分は家族を捨ててお前を選んだんだよっていう思い。
    takakoさんは、旦那さんの希望通り、望むように私は精一杯やってあげてるのにって
    夫婦にみえません。いろんな形の夫婦がありますが、それでもまだ子供もいないですしもっとお互いに自由に、そしてたくさんコミュニケーションを取ったほうがいいような気がします。
    ケンタッキーを買う際もすごい込んでるけど…買ってく?ほかのでもいい?
    それとも外食にする?など 二人で決めるのも楽しくないですか?

    言わなくてもわかるだろ!的な男性は結構います、我が家もそうです。
    でも、たぶんそれ40年ぐらい連れ添わないとわからないです(笑)
    ごめーんわからなかった…じゃ チキンはなんとかするから、今日はどうする?
    せっかくだし 遅いけど出かける?って二人だけの生活なら言っちゃいます。
    自分の考えが伝わらなくてイライラしてるだけなので、わからないから言葉でその都度伝えてと何回も優しく伝えます。
    そして気が付いた時はこちらから聞きます、細かいことも 大変だけどそれができれば結構良い旦那さんですよ。まじめで頼んだこともしてくれます。

    夕飯が出来たてじゃないときは前もって知らせます。
    連絡一つでイライラが減ります。難しい人ですね~

  3. ムーミンママ より:

    どうなんでしょうね。。。ご主人の本来の姿なのか、何かの企みを持っての演技なのか、ここ最近のいろいろな事でモラハラ夫へと変貌したのか。。。
    大事なのは冷静さを失わないことです。
    ご主人のペースに引き込まれないでくださいね。
    意図は何か?何処を目指しているのか?探らなくては。。。

  4. みーさん より:

    せっかくの年末ですし、お二人で楽しく年越し
    そしていいお年を迎えてほしいものです

    二人で暮らせるようになったのだし
    いがみ合ったままで大晦日やお正月を迎えるのは寂しいですね
    まぁ私は万年一人で年越しですが・・・笑

  5. 通りすがり より:

    ブログはtakakoさんの視点からしか書かれていないので本当のところはわかりませんが、温厚で声を荒げたことすらなかったご主人にそれをさせ、家出までさせたということからもわかるように、takakoさんが相当のことを口にしてしまったのだと思います。温厚だった私の叔父は、気の強い叔母に言葉で責め立てられて、家出をしてそのまま自殺をしてしまいました。だから、あの記事を拝見したときは、ご主人の安否を本気で心配しました。モラハラという言葉が普及して、男性を責めるのが簡単になった世の中ですが、大好きな家族を捨てさせたり、言葉で責め立てたりと、takakoさんもご主人に相当なストレスを与えていたと思います。そのことを一度の謝罪で忘れずに、常に労りの心をもって接してあげてほしいと男性である私などは思ってしまうのです。takakoさんはよく我慢という言葉をお使いになりますが、夫婦に必要なのは話し合いと妥協と労りの心と感謝です。私は我慢してあげていると思うのではなく、ご主人には「冷たい態度をとられて、私は悲しかった」と素直に伝え、ビジネスのように議論するのではなく、穏やかに話し合いをする術を身につけて、よい家庭を築いていって頂ければ、こんなにうれしいことはありません。

  6. kana より:

    ごめんなさい、読んでいても頭にきます。
    旦那さんの言葉、典型的なモラハラですよね⁉︎
    本を読んでみて下さい。
    気に食わなかったら行方をくらます、
    言わなくても察するのが当然だって怒る。
    自分の思う通りにtakakoさんが動かないと、だだをこねて思う通りに動かそうとする。
    物凄〜いお子ちゃまで、話し合とかいう以前の問題です。
    常識の無い人達に育てられたのです。
    今まで見せてなかっただけで、残念ながら今の旦那さんが本当の姿だと思います。
    これから上手くやっていくには、貴方が、我慢し続けるしか無いと思います。
    でも、感情のある人間として尊重してくれない人と、一生上手くやっていけるのでしょうか?
    本当心配です。

  7. みーさん より:

    確かに最初に週末婚を提案したのは旦那様だと思いますが・・・

    由緒ある家柄の夫や親族が望むのは、
    週末婚という建前で自分のいいように結婚生活を送りたい嫁ではなく
    どんなに理不尽な仕打ちを受けたとしても、馬鹿になって妥協して
    義理親に精いっぱい寄り添ってくれる従順な嫁だったのでしょうね

    情緒不安定な旦那様をこれからも信じて、
    彼の言動に翻弄される人生を送るのもtakakoさんの自由です
    ただ旦那様と義理親のニーズには合わなかったということです

    今の旦那様も、とことんtakakoさんを見くびっているだけかなと感じました
    もっと年月を重ねて関係をはぐくんでから結婚されても遅くはなかったですね

  8. みかん より:

    うちは、来春で、結婚20年になりますが、それでも。
    夫が何を考えているか。解らないことがあるので、本当に、何も言わなくても、相手の思うこと、気持ちが解る。ようになるといったことは、ちゅみさんが仰っているように、私も4~50年。一緒に、生活しないとお互いに解らないんじゃないかなと思います。

    夫婦を、ラッケットを持つスポーツに例えたならば。
    ポンっと球を打って、相手に向けたら、相手が、それを打って返す。

    ってことが出来てこそ。
    長く夫婦を続けることが、出来るんじゃないかなと思います。

    うちも、合わなくて、何度か。大喧嘩してます。
    でも、それって、夫婦生活を続けていく上では、ある意味。必要なことなんですよ。
    お互いが、どう考えて思ってるのか。本音で話しているということですから。

    今回の、旦那さまの暴言で、takakoさんの心が傷ついたのなら、そのまま。
    その思いを、旦那さまには、伝えないと。

    打って返って来ない。関係性ならば、それまでの相手だったと、タカを括って、離れる選択肢もあるのではないかなと、個人的には思います。

    もっと、本音で話合う。
    夫、妻。そういう努力を互いにしないと、夫婦生活は、続きません。

    旦那さまを愛しているなら、出来ると思う。