嫌がらせの犯人

例の嫌がらせの犯人は身内を疑っていた
わたしの生活を把握してるように感じたし

身近な人に違いないと決めつけていた。

でも、よくよく考えると身内であるなら
手紙は今わたしがいる所に送ってきたはず。

その時はすでに夫の実家から離れてるのに
最初は夫の実家へと送られてきた訳で

それを考えると身内の犯行とは考えずらい。

外部犯行と思わせる為の自演も疑ったけど
どうやらその線はほぼないだろうと判断。

ある程度わたしの状況を把握はしてるけど
近々の状況までは把握できていない存在。

説明は省きザックリ目星を言ってしまえば
犯人は恐らく『元夫』でパー子が協力者。

ほぼこれで間違いないと思ってる。

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