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義母の一言

一昨日、全てを伝えるため夫の実家に出向き
かなり遅い時間まで話し込むことになった。

その結果、昨日はかなりの寝不足状態にあり
仕事中は超大変だったけど何とか乗り切り

やっとの帰宅だった為、疲れも限界に来てて
昨夜はその件に関して詳しく書く事が出来ず

ああいう簡単な更新になってしまった。

なので、今日は夫と話し合った件についての
詳細に出来る限り触れて行こうかと思う。

このブログは日記みたいなものだしこうして
書き残しておくことは後々為になったりする

といっても不特定多数に見られるものだから
書けること書けないことの線引きは勿論ある

と前置きはこの辺にして…本題に入ります。

わたしが夫の実家を脱出してから一週間弱
その間一度も実家には寄りついてないけど

一昨日の夜は意を決して夫と話し合うべく
実家を訪れることにしたけど足が重かった。

話合うならこっちに来て貰う選択肢もあった
でも、あえて夫の実家にまで出向いて

話合うことにしたのには理由がある。

義両親とは出来れば対面したくなかったけど
わたしが夫に伝える内容が内容だったし

義両親も交えて話し合いって展開になる事も
十分にありえると考えての判断だった。

一週間ちょいぶりに訪れた夫の実家は特に
なんの変わりもなくいつもの通りの感じ。

玄関でなんて言って入っていくかまず迷う
『お邪魔します』は他人行儀過ぎて変だし

『ただいま』もちょっと違うと思う…。

少し悩んで結局、わたしの挨拶のチョイスは
『こんばんは~』になった。

そう言いながら家に入り靴を脱ごうとすると
居間から義母さんが神妙な面持ちで姿を現し

「おかえりなさい」と一言をかけてくれた、
でも正直、ものすごく複雑な心境だった。

これはわたしの勝手な解釈でしかないけど
そのおかえりなさいは「ごめんなさい」と

言われてるような感じがした。

長くなったので続く。

コメント

  1. 華子 より:

    なんてうか
    takakoさん、人良すぎ!
    その人の良さが結局は色々もめ事を招いているような気がします。
    お義姉さんもお義母さんもお義父さんも
    決していい人じゃないし
    心を預けられる人じゃない
    異常な人たちです。
    takakoさん、思い出して
    ファイヤーキングのカップにひびが入っていたのよ
    襲われたのよ
    金を無心する人なのよ
    ごめんなさいなんて意味が隠されているわけがない
    嫌味で行ったかもしれない
    なのに、、、
    takakoさん、人良すぎだと思う