秘密の告白。

『家族に秘密を打ち明ける事』を
彼の姉に提案してみたものの。

『そんなことは絶対に出来ない』
それが、最初の反応でした。

今更家族に『秘密の告白』
1人で抱え込んできた秘密の事柄

親に打ち明けるのは困難かもしれないけど
弟である彼なら理解を示してくれるはず

わたしはそのように感じた上での提案。

何より、その秘密を家族に打ち明ければ
彼姉自身が救済される術が広がる。

現状、わたしにしてあげれることはない。

言いたくない、秘密にしておきたい
そういう気持ちも理解できるけど

絶対に打ち明けた方が良いと
わたしは強く信じて彼姉を説得しました。



それから数日は要したものの
彼の姉はようやく決心しました

家族に『秘密を告白』することを。

わたしが提案したとおり彼だけに
その秘密を打ち明けたようです。

そして、この件は収束に向かいつつある
彼の姉はどうにか救済されそうです。

この件に関してもう少し詳しく
現状の動向に置いても書きたい所だけど

それと並行するような形でわたしの方でも
ある問題が悪化しつつあるために

これからはそれについて触れて行きます。

一体なんの問題が悪化しつつあるかと言えば
離婚したあの男の件。。

非常にややこしい事になってきました。

いつも読んでくださりありがとうございます。
最後に応援クリックをいただけると励みになります。
ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサーリンク

フォローする

コメント

  1. 大自然の法則 より:

    『盲亀の浮木』
    人とのつながりは盲亀浮木の如く。
    大海に住む盲目の亀が百年にただ一度だけ海面に浮かんでくる時に、
    たまたま穴の開いた流木が浮いて、その流木の穴に首入れるという仏教の寓話があります。言わば、めぐり合うことは非常に難しいことの例えです。
    このように考えてみると、
    血のつながる家族となることは、盲亀浮木のような奇跡の確率です。
    生まれてくることは、両親がいます。
    両親のそれぞれの両親、4人。
    時間軸をさかのぼっていくと、 
    10代を遡ったら自分と同じ血が流れている先祖は1024人。
    20代前だと100万人!!
    そのうちのただのひとりでも欠けたら、自分はいま存在していないです。
    「命」を次につないできたから、現在の自分の「命」があります・・・
    奇跡的なことのように思えます。
    先祖に手を合わせて感謝の心は常に大切にしていきたいです。
    手と心を合わせて幸せ。

  2. なおまま より:

    初めてコメント致します。彼のお姉さんの件は、解決に向かい良かったですね。ずっと思っていましたが大問題は、離婚された方の方ですよね。離婚された時に、家購入名義が半分でローンが残っている事。この財産分与を法律にもとずき解決されてない限り、一生離婚された方との縁は切れないと思っています。早急に離婚したかったお気持ちはわかりますし、事情がありすっきりと財産分与ができないまま離婚をされた為です。ここは、時間がかかったとしても、二度と連絡とらなくていいようにしておく事だったんではないでしょうか。この問題が解決されない限り、ずっと連絡をしたくなくても対応していかなければいけないと思います。離婚された夫、お姑問題も話しを聞きたくなくても、聞かされ、つきまとうと思います。私も離婚経験者ですのでよくわかります。難しい問題ですが、一日も早く解決される事を願って致います。