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姑という存在について

世の中の姑さん全てがとは言わないし
嫁姑関係が円満な家庭もあるだろうけど

大概のお嫁さんにとっては
姑という存在はストレスの種だと思う。

些細なことから大きなことまで様々だけど
何かしらの悩みを抱えてる人が多いはず。

どんなに人柄の良さそうな姑であっても
相性ってものは必ずあるし不一致はある。

わたしは姑という存在については
そういうものなんだと考えています。

このブログにも散々書いてきたけど
元夫の姑は万人が認めるほどの異常性。

その異常性にそれなりに耐えてきたという
経験があるからこそなのかもしれないけど

多少のいざこざは容認できる自信がある。



小言や嫌味を言われたり
あれこれ干渉されるくらいならまだマシ。。

ハナっから姑はそういう存在であると
覚悟を決めていれば良いだけのこと。

そうでなければラッキーと思えるし
何かあってもやっぱりと思ってれば良い。

もし彼と結婚ということになったとして
母親がどんな姑になるかは分からないけど

少なくともお酒飲んで手を出して来たり
人のお金盗んだり何かを破壊したり

度々ご近所トラブルを起こすような
頭のおかしい人ではなさそう。

散々つらい山を登ってきただけに
むしろちょっとばかり気楽です。

コメント

  1. 大事なのは姑の人間性よりも守ってくれる旦那であるかどうかだと個人的には思います。姑が最低最悪な人物であっても辛いなら一切関わらなくて良いと言ってくれる旦那なら嫁姑問題なんて起きませんしね。
    新しい彼はそう言って守ってくれる相手でありますように。もちろん良い姑さんであればさらに最高ですけどね。