耳を切られた思い出。

新年早々むしょうに髪をバッサリ行きたくなった。

外に出て仕事するようになってから強く感じるようになったけど
髪は短い方が良い。

短い方が絶対楽。

長いのは何かと手間…似合うなら坊主でも良いのではないかと、そんな勇気はさすがにありませんけど。

今まではずっと知り合いの美容師に切ってもらっていたけど、諸事情で美容師をやれなくなってしまい、それからは髪を切ってません。

知らない人に髪を切ってもらうことにちょっとしたトラウマがあるため、なかなか知らない美容室にいけないのです。

若い時に、とある美容室で髪を切ってもらった時にRシザーという曲がったハサミで耳を切られたことがあります、もちろん流血沙汰。

その恐怖があるため、安心できる人じゃないと恐くて。。

でも、そんな恐怖心がどうでもよくなるくらい、今は美容室に行きたい。

行こうと思ったら思ったで時期的にまだ空いてなかったり、空いてるとこは予約いっぱいになっていたり、ものごとは思い通りに行かないなとモヤモヤしながら帰宅すると。

久々に姑と一悶着を起こす展開に。

詳しいことはまた後日報告とします、ちゃんっとやらなきゃならないこともあるので。。

いつも読んでくださりありがとうございます。
最後に応援クリックをいただけると励みになります。
ブログランキング・にほんブログ村へ

スポンサーリンク

フォローする