あわや救急搬送の事態

姑がお餅を喉につまらせあわや救急搬送となる事態に…新年早々やらかしてくれてます。。

毎年この時期になると、高齢者やら子供がお餅を喉に詰まらせた事件を目にするけど、まさか自分がそれを目の当たりにするとは。

卒倒しかけてる姑の姿は気の毒だったけど、今思い返すとちょっと面白い。どうしたらいいものかかなり困惑した。

状況の見極め方が難しいというか、もし救急車呼んじゃって大丈夫だったらどうしようとか、様子を伺ってる間にとりかえしのつかないことになったらどうしようとか、あれこれ考えちゃって背中を思いっきりぶっ叩くくらいしかできませんでした。

結果それで大丈夫だったわけですけど、二人きりの状況でそういう事態に見舞われると困惑してしまう。

大丈夫だったから良かったものの、お餅がとれずに救急車呼ぶのが遅れて助からなかったとかになったら、相当な責任を感じる。

特にこれといって何もない年越しを迎え、何もない元旦をゴロゴロして過ごす中で発生した事態だけに、ちょっとイベント的な印象が強かったのでブログを更新してみました。

人の不幸を喜んでるわけではありません、ただちょっと面白かったのは事実です。

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コメント

  1. あずな より:

    初コメです♪ブログ楽しく拝見させていただいています。
    新年早々大変そうですね。
    旦那さんとは仲直りされましたか?